2012年12月20日

railsの便利ワザ備忘録

単に俺だけが知らなかったことを書き連ねるだけの記事。

n文字以上の文字列を省略して、省略できた場合「...」をつけるヘルパー

truncate 対象文字列, length: 切り捨て数
これ知らないでこんなメソッド作ってたよ

def summery(text)
   if text.split(//).size > 15
      text[/.{15}/] and text[/.{15}/] + "..."
   else
      text
   end
end
日時をyyyy/mm/dd hh:MM:ssで表示するヘルパー

l 日時

または、何も指定しなくてもconfig/application.rbに以下のとおり記述し

config.i18n.default_locale = :ja


https://github.com/svenfuchs/rails-i18n/blob/master/rails/locale/ja.yml

↑をconfig/locales/に放り込めば勝手に良い感じになってくれる

これ知らないでこんな(ry

def localtime(time)
   time.strftime("%Y/%m/%d %H:%M:%S")
end
タグ:Rails
posted by LoyalTouch at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | Webプログラミング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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