2013年08月18日

bundle execを省略する一番かっこいい方法(現在のところ)

今までrails環境をいじるとき、かならずbundle execが必要だったんで、しょうがないから.zshrcに

alias be=bundle exec

なんて書いてたんですよ。そして、sudoのように毎回律儀に

be rails s とか be rails g scaffold ... とか

ああああ、めんどくさい・・・
で、beがホームポジションから遠いから妥協案として

alias jj=bundle exec
alias ff=bundle exec

などやって、その都度あっれー、bundle execのaliasなんだったっけー?とか忘れたりしてた毎日
それを解決するための方法がコレだ!

http://www.techscore.com/blog/2012/10/22/%E3%82%81%E3%82%93%E3%81%A9%E3%81%8F%E3%81%95%E3%81%84-bundle-exec-%E3%82%92%E7%9C%81%E7%95%A5%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95/

最後のまとめに書いている通り、rvmを使っているのならかなり簡単にbundle execを省略できる!!
あ、でも俺rbenvだったわ。
rbenvの場合はこちらを使うと良い模様。

http://blog.takapra.com/index.php/2013/04/21/ruby-bundler-basic/

rbenvにrbenv-binstabsというプラグインを導入するとうまくいくそうな。
おおー、これで入力楽になった!!

俺も引用元のURLに習って、binstubsはvendor/binに入れることにした。そうしたほうがスッキリしそうだし!!
タグ:Rails ruby
posted by LoyalTouch at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | Webプログラミング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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